凄惨な事件 カメラ

川崎 凄惨な事件 カメラ

川崎市川崎区の多摩川河川敷で同区の中学1年、13歳の上村遼太君の刺殺体が見つかった事件リーダーとされる18歳の少年が逮捕されたようです。
逮捕されたリーダーとされる少年の自宅は、遼太君の自宅アパートから西へ約1キロの場所にあり、両親、祖母らと暮らしていたそうです。
この18歳の少年は公立中学を卒業後、定時制高校に進学しており、自宅前には日中、数人の仲間がオートバイや自転車で集まり、たばこを吸いながら話す姿が頻繁に目撃されていたといいます。
また、近隣住民の飼い猫に危害を加えてトラブルになったり、自宅の前で若い男性に植木鉢を投げつけ、言い争いになったりしたこともあった危険な人物であったという周囲の住人の声もあるようです。

 

神奈川 中学生 殺人事件 監視

高校生ら3人は20日午前2時ごろ、遼太君をを河川敷に連れ出し、ナイフで首を切るなどの集団暴行を加えて殺害したようです。
数十メートル離れた草むら付近に遺棄した疑いが持たれています。
逮捕された高校生は関与を否認しているようです。
知人らの話によると、3人が所属する少年グループは遼太君を夜間に呼び出し、万引きを強要するなどしていたようです。
遼太君はグループとの付き合いをやめたがっていたものの、高校生らは指示に従わないと殴るなど暴行し、遼太君は顔を腫らしていたことも周囲にたびたび目撃されていました。

この高校生らが浮上するきっかけになったのは、殺害現場付近の防犯カメラでした。
遼太君の死亡推定時刻とほぼ同じ時間帯に、3人が遼太君と連れ立って河川敷に向かい、3人だけで戻って来る映像が記録されていたのです。
遼太君の複数の知人らも「高校生ら3人に暴行を受けていた」と証言しており、
関与した疑いが強いと判断されています。この3人は事件後に一時行方が分からなくなっていたことも分かっています。

また、事件の約1時間後には近くの公園のトイレの個室でぼやが発生しており、遼太君のものとみられる衣類や靴の燃えかすが発見されていることから捜査本部は3人らによる証拠隠滅工作とみて調べています。

 

見えない 見ない 親たち

遼太君の遺体は首や顔、両腕に多数の切り傷や刺し傷があったようです。捜査本部は暴行がエスカレートした可能性もあるとみていますが、リンチがエスカレートする際、刃物を使うことは少ないと言う声もあります。カッター以外にも鋭利な刃物を使われていることから、殺害の目的を否定することは出来ないでしょう。
また、普段から暴行されている遼太君を親はどう見ていたのか不思議です。
13歳、中学1年生の子供には凄惨過ぎる事件です。

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