中華料理店 防犯カメラ

強盗 事件

食品の偽装問題やマクドナルドの中国産マックナゲットの問題などから、ますます中国製の食品を避ける傾向にあります。
「中国産のハンバーガー」などと表示されていたら、購入者はいるのでしょうか・・・
また、中華料理店も「台湾料理」などと変わってきているように思います。

 

中華料理店 売上金奪う

21日未明、東京都港区の中華料理店で37歳の女性店長が刃物を持った男にひもで縛られ、
売上金、数百万円を奪われる事件が起こりました。

この事件が起こったのは、東京の「ゆりかもめ汐留駅」前にある中華料理店「チャイナガーデン」です。
閉店後、37歳の中国人女性の店長は1人で作業をしていました。そこに店舗内に刃物を持った男が押し入り、店長に刃物を突きつけて、中国語で「金を出せ」と脅したといいます。

男は店長の両腕をひもで縛り、売上金、数百万円を奪って逃走しまています。
店長は抵抗した際、左手を切るなど軽いけがをしました。

逃げた男は年齢30歳くらい、身長160センチくらいで、上下とも黒い服を着ていたそうです。
警視庁は強盗傷害事件として行方を追っています。

 

店内 カメラ

最近は、景気の影響もあり夜間の飲食店のスタッフの確保が難しいと言われています。
大手の飲食チェーン店などでは、この影響で夜間の営業を廃止している店舗も増えました。
そんな中、中華料理店で起こった中国人店長と中国語を話す犯人の事件。
なんとなく、しっくりこない事件です。

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